少年忍者・川崎皇輝、主演舞台の初日迎え“変化”「大人っぽくなったねと言われます」(オリコン)

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出典元:オリコン

ジャニーズJr.の人気グループ・少年忍者の川崎皇輝(※崎はたつさき)が9日、初主演舞台『ロミオとロザライン』の初日を東京・紀伊国屋サザンシアターTAKASHIMAYAで迎えた。

【写真】舞台『ロミオとロザライン』公開ゲネプロの模様

 舞台『ロミオとロザライン』は、鴻上尚史氏による書き下ろし作品。メインキャストは川崎のほか、吉倉あおい、飯窪春菜が務め、大高洋夫、一色洋平、二宮陽二郎、ザンヨウコ、渡辺芳博と、バラエティに富んだキャストが脇を固める。

 物語は『ロミオとジュリエット』を上演する稽古場で、ロミオ役の北山(川崎)が演出家の松谷(吉倉)に、『ロミオとジュリェット』の戯曲では名前しか出てこないロミオの初恋の女性=ロザラインについての疑問を投げかけたことから始まる。北山の話と真剣に向き合ううちに、松谷はある夢を見ることに。劇中で上演予定の『ロミオとジュリエット』のジュリェット役の蓮見(飯窪)と北山、松谷の関係性、そして松谷の夢のなかで繰り広げられる予想を超えた物語が展開される。

 川崎は「ついに初日まで来た、という実感がしています。稽古の1か月間を通じていろんな方に助けていただいて、支えていただいた成果を発揮したいです。僕が演じる北山は、しっかりしているというか、芯のある役なので、そのせいか共演者の方からも大人っぽくなったねって言われます」と明かす。

 また、「ミオのシーンは、セリフも長くてシェイクスピアの独特の言い回しも多いですし、装も素敵で、なによりかっこいい役なので。僕もかっこいいロミオになれるように頑張りたいです。笑える部分や考えるところもある面白い内容になっているので、みなさんが楽しんで下さったら、僕らの芝居も変わってくるんじゃないかと思うんです。それが舞台なので、まずは楽しんで観ていただけたらうれしいです」と呼びかけている。

 7月25日(日)まで紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA、7月30日(金)から8月1日(日)まで大阪・サンケイホールブリーゼで上演される。

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