ドラマ版『The Last of Us』シーズン1は全10話構成(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

HBOによるドラマ版『The Last of Us』のシーズン1は全10話構成になると、脚本家兼プロデューサーのクレイグ・メイジンが明かした。
Scriptnotesポッドキャストにゲスト出演したメイジンはシーズン1の準備プロセスについて語っており、その際に明かしたエピソード数をCulture Craveがシェアした。17分40秒辺りで、「全10話で、5人の監督が担当します」とメイジンは述べている。
また、撮影監督と各エピソードの監督との組み合わせに関してもすべて決定していることを示唆していたが、それ以上の詳細は明かさなかった。これまでの報道では、アリ・アッバシ、カンテミール・バラゴフ、ヤスミラ・ジュバニッチが撮影監督を務めると伝えられている。

「ドラマ版『The Last of Us』」画像・動画ギャラリー

今月から制作が始まるにあたって、メイジンは撮影スケジュールやそれに伴ういくつかの検討事項についても触れた。そのなかで、カルガリーでは現在、夜のシーンを撮影するのに「適切な暗さになるのはおよそ4時間半」のみであるため、ドラマは主に昼間の設定で進行することが明かされている。
なお、ゲーム版「The Last of Us」のクリエイターであるニール・ドラックマンも、メイジンとともにドラマの脚本とエグゼクティブプロデューサーを務めており、ドラマはゲームにかなり近い状態で展開する部分があるが、テレビはゲームとは違う媒体であるため、「大きく異なる」エピソードも存在する可能性があると述べていた。キャラクター間のストーリーについては、ドラマでさらに掘り下げられる分野の1つだと言われている。
ジョエル役をペドロ・パスカル、エリー役をベラ・ラムジーが務め、ジョエルの娘サラ役をニコ・パーカー、ジョエルの弟トミー役をガブリエル・ルナ、マーリーン役をマール・ダンドリッジが演じる。マーリーン役を演じるダンドリッジは、『The Last of Us』および『The Last of Us Part II』のフラッシュバックでもマーリーンの声を担当していた。
ドラマ版『The Last of Us』に加え、ソニーはトム・ホランドがネイサン・ドレイク役で出演する映画版『アンチャーテッド』の制作も進めている。こちらは米国で2022年2月18日劇場公開予定。PlayStationの社長ジム・ライアンは、ノーティードッグのゲームを基にしたこの2作品について、PlayStationがほかの媒体へ進出する「始まりにすぎない」と述べている。

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