中島健人×小芝風花『かのきれ』初回視聴率、関東7.6% 関西では10.5%発進(オリコン)

【広告】    レイコップ

コードレススティッククリーナー

使い勝手はコードレスが一番!

出典元:オリコン

人気グループ・Sexy Zoneの中島健人と女優の小芝風花がW主演を務める、カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ『彼女はキレイだった』(毎週火曜 後9:00※初回15分拡大)第1話が6日放送され、初回平均視聴率(世帯)が7.6%(関東)、10.5%(関西)だったことがわかった(ビデオリサーチ調べ)。

【場面カット】“残念女子”を演じる小芝風花

 韓国の大ヒットドラマを原作に、さえない太っちょ少年からイケメンエリートとなった“最恐毒舌”エリートに成長した長谷部宗介(中島)と、優等生の美少女から残念女子に成長した佐藤愛(小芝)の真逆の成長を遂げた2人の“すれ違う初恋”の行方を描くラブストーリー。

 第1話では子供の頃、美少女でクラスの人気者だった佐藤愛は、親友の桐山梨沙(佐久間由衣)と2人暮らし。求職中の28歳の誕生日にバイトをクビになり、今やすっかりダサくなった自分の容姿や、何もかもうまくいかない人生に激しく落ち込む。そんなある日、アメリカへ引っ越した初恋の相手・長谷部宗介から、「帰国するので会いたい」とメールが届く。気弱で太っていたことから、いじめられっ子だった宗介。愛は彼の優しい一面が大好きで、2人は両思いだったのだ。

 久しぶりの再会に胸を躍らせる愛だったが、待ち合わせ場所にいた宗介は、昔の面影などまったくない洗練されたクールな男に成長。今の自分に自信のもてない愛は梨沙を自分の身代わりとして会わせ「明日からイギリスに留学する」と告げさせる。もう二度と会うことはないと心に決めた愛。しばらくして、大手出版社に採用された愛はファッション誌『ザ・モスト』の編集部で働くことになるが、そこに、売上が低調な雑誌を立て直すためにやってきたクリエイティブディクター兼副編集長は、なんと宗介だった…。

【広告】

 ZAFUL





ZAFULは欧米を中心に

レディースファストファッションを

提供しているサイトです。

コメントは受け付けていません。