『Ghost of Tsushima』のディレクターズカット版がPS4/PS5向けに登場か 年内にDLCが登場するとの噂も(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

北米のレーティング機関・ESRBの公式サイトに、未発表のPS4/PS5ゲーム『Ghost of Tsushima: Director's Cut』の情報が掲載されていると話題になっている。ゲームの詳細は不明だが、タイトルからすると2020年にリリースされた『Ghost of Tsushima』の完全版パッケージになっていると思われる。この情報が本当なら、ディレクターズカット版でPS5ネイティブ版が初登場になるかもしれない。

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『Ghost of Tsushima』関連の情報を振り返ると、ここ最近になって「Ghost of Ikishima」という謎のドメインが登録されているようだ(海外メディアScreen Rantより)。Screen Rantの記事によると、『Ghost of Tsushima』のスタンドアローンの拡張版(おそらくDLC)が2021年内にローンチするとの情報が業界インサイダーによって主張されている模様。
『Ghost of Tsushima』のディレクターズカット版は、噂になっているDLCとセットになったバージョンの可能性がある。PS5ネイティブ版はグラフィックの向上やロードの短縮、DualSenseに対応するなどパワーアップしているかもしれない。今のところ開発元のサッカーパンチプロダクションズやSIEからの公式発表はないようだ。噂からすると、年内にはDLCの情報が正式発表されることになるだろう。
『Ghost of Tsushima』は鎌倉時代を舞台にした、オープンワールドの時代劇アクションアドベンチャー。オリジナル版のIGN JAPANのレビューではストーリーや殺陣、発見に満ちたオープンワールドについて評価された。一方で平凡なサイドクエストやナビゲーションシステムについては問題があるとしているが、9点のレビュースコアを獲得している。

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