実はバッドエンドで終わるはずだった…?『ウォーキング・デッド』シーズン1~2に隠されたトリビア(AbemaTIMES)

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世界中で大人気放送中の『ウォーキング・デッド』。人を襲う死体=ウォーカー、いわゆる“ゾンビ”に支配された世界を舞台に、生存者たちが文字通り必死でサヴァイヴする姿を描く濃厚な人間ドラマ。

 まもなくシーズン8が始まる長寿ドラマとなっている『ウォーキング・デッド』は、TVシリーズとは思えないビジュアルのリアルさや映画顔負けの本格的なホラー/アクション、そして予想できない過激な展開により大ヒットをキープ中。AbemaTVでは現在シーズン2を一挙放送しているので、ぜひ今のうちに視聴して世界規模の『ウォーキング・デッド』ブームに乗っかろうではないか。

 そんな『ウォーキング・デッド』のシーズン1~2に隠されている“トリビア”を挙げてみた。そもそも『ウォーキング・デッド』は短いシリーズものになるはずだった。そのためストーリーも当初、CDC(疾病予防管理センター)で起きるトラブルで全滅してしまう……という救いのないバッドエンドだったらしい。しかし、思いのほかヒットしたため連続ものとして延長されることになったそうだ。

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