トータルテンボス、世界的ブレイクを目指しYouTubeチャンネルを開設(AbemaTIMES)

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弱肉強食の芸能界の第一線で活躍する先輩芸能人が一流講師となり、その生き残り術を次世代に教える番組『芸能義塾大学』では、テレビ番組の定番の演出「ドッキリ」を仕掛けられた際にどうリアクションを取れば「合格点の撮れ高」が取れるかをお笑いコンビ・トータルテンボス(藤田憲右・大村朋宏)の2人が“生徒”に伝授した。生徒役として参加したのは、團遥香、山地まり、都丸紗也華、Niki、菊地亜美だ。

 トータルテンボスによると、日本では年間に20本のドッキリ番組があるといい、そのうち彼らは6本に出演しているという。番組に登場した藤田は「オレが先生なんですか? オレは仕掛けられているし、普段から素のリアクション取っているだけです。リアクションなんてこうして教えるようなものでもないから。オレが教える立場なんですか? 哲学も何もないですよ」といきなりこの日、何をやるか知らされていないといった告白した。

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