ラウール×吉川愛「ハニーレモンソーダ」主題歌は「Snow Man」新曲! 胸キュンシーン満載の予告編が完成(映画.com)

出典元:映画.com

人気アイドルグループ「Snow Man」のラウールが映画単独初主演を務め、吉川愛と共演する「ハニーレモンソーダ」の本予告編(https://youtu.be/Ck3n4Y1Zy2g)と本ポスターが公開された。主題歌が「Snow Man」の書き下ろし新曲「HELLO HELLO」に決定したことも明かされ、グループ初の甘酸っぱいラブソングが爽やかな青春ラブストーリーを鮮やかに彩る。

【フォトギャラリー】内気なヒロインを演じた吉川愛

 本作は、「りぼん」(集英社)連載の村田真優氏の同名少女コミックを実写映画化。同マンガは累計発行部数500万部を突破し、雑誌「セブンティーン」(2020年9月号)で“読者が選ぶ好きな少女マンガ&実写化してほしいマンガランキング”第1位を獲得した。ラウールが三浦界役、吉川が内気なヒロイン・石森羽花役を演じ、個性溢れる同級生役で堀田真由、濱田龍臣、坂東龍汰、岡本夏美らが共演する。

 本予告は、吉川扮する羽花の「髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる」というモノローグから始まる。中学時代、“石”と呼ばれていじめられていた羽花は、自由な校風の高校に入学し、人気者の界と出会う。「助けて欲しいときは俺を呼べ。飛んできてやる」「石でもお前は宝石なんだよ」「お前、ほんと俺のこと好きだな」など、界のキラーワードがさく裂。羽花は界と心を通わせていく中で、「変わりたい」と強く願うようになる。映像には、羽花と界がデートをするシーンや、界が羽花の肩にもたれて眠る様子が映し出される一方、すれ違う二人の姿も切り取られ、恋の行方が気になる映像となっている。

 「Snow Man」として主演作の主題歌を担当することになったラウールは、「最初にこの楽曲を聞いた時、ソーダがシュワシュワッとはじける音やレモン色が見えた気がしたんです」とコメント。「歌詞が映画の内容と合っているのも嬉しかった」と喜びを語り、「今までの僕らにはなかったタイプの曲でとても気に入っています」と感想を寄せた。

 「ハニーレモンソーダ」は、7月9日から全国ロードショー。ラウールのコメント全文は以下の通り。

◆ラウール(三浦界役)

最初にこの楽曲を聞いた時、ソーダがシュワシュワッとはじける音やレモン色が見えた気がしたんです。

歌詞が映画の内容と合っているのも嬉しかったし、爽やかさとサウンドのオシャレさのあんばいがすごくよくて、キラキラというより僕の中ではキラッ☆ときらめくイメージ。

今までの僕らにはなかったタイプの曲でとても気に入っています。

映画公開にむけて、はやく皆さんの前で歌いたいです!

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