「美 少年/ジャニーズJr.」が主題歌を担当! 浮所飛貴主演「胸が鳴るのは君のせい」予告編が公開(映画.com)

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出典元:映画.com

ジャニーズJr.のユニット「美 少年」の浮所飛貴が映画初主演し、白石聖が共演する「胸が鳴るのは君のせい」の予告編(https://youtu.be/FW8yfL7ARek)が公開された。あわせて、主題歌が「美 少年/ジャニーズJr.」の「虹の中で」に決定したことも明かされ、爽やかな楽曲が切ない片思いを鮮やかに彩る。

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 同グループのメンバーとして初主演映画の主題歌も担当することになった浮所は、「お話をいただいた時はとても驚きました! まさに「胸きみ」にピッタリな、爽やかで、辛いことがあっても頑張れるような、フレッシュになれる曲だと思います」とコメント。「映画の主題歌を歌えるということは本当にすごいことだと思うので、レコーディングにもかなりこだわって臨みました。是非劇場で聴いていただきたいです!」と喜びの声を寄せた。

 原作は「ベツコミ」(小学館刊)で連載され、累計発行部数250万部を突破した紺野りさ氏の人気少女コミック。浮所が主人公・有馬隼人を演じ、白石が有馬に思いを寄せるヒロイン・篠原つかさに扮する。さらに、恋のライバル役で板垣瑞生、原菜乃華が共演する。

 予告編は、つかさの「気づけば、あたしはずっと君を目で追っていた」というモノローグから始まる。クールな有馬が自分だけに見せる優しさや笑顔に惹かれ、恋をしたつかさ。「有馬って、絶対つかさのこと好きだよね!」という友人たちの声に背中を押され告白するが、有馬の返事は「ごめん。つかさのこと、そういう目で見たことない」というものだった。ショックを受けながらも、今まで通り友達として有馬に接しようとするつかさだったが、「好き」な気持ちは加速していき、有馬を「好き」でい続けることを決意する。

 つかさの一途な思いに触れるうちに、有馬の気持ちにも少しずつ変化が現れるが、ふたりの前に恋のライバルが登場。板垣扮する長谷部は有馬を牽制し、つかさに「俺のこと好きになって」とアプローチする。さらに原扮する有馬の元カノ・麻友も、「隼人くんは必ず私のところに戻ってくるの」と断言し、それぞれの相手を思う気持ちがすれ違っていく様子が映し出される。映像の後半には、有馬の震える手を握るつかさや、「気の合う女友達だと思い込んでた。だけど……。」と意味深なセリフとともにつかさを見つめる有馬の姿が捉えられ、甘酸っぱい青春と恋模様に胸が高鳴る映像となっている。

 「胸が鳴るのは君のせい」は、6月4日に全国で公開。

 浮所のコメント全文は、以下の通り。

◆浮所飛貴(美 少年/ジャニーズJr)コメント

『胸が鳴るのは君のせい』の主題歌を美 少年が歌わせてもらえることになりました!タイトルは「虹の中で」です。お話をいただいた時はとても驚きました!曲のカラーを聞かれたら青・白と答えたくなるような、まさに「胸きみ」カラーな曲です!恋のときめきやキラキラした青春の疾走感を感じさせる爽やかな曲なので、通学や通勤の時に聞いていただければ一日頑張れると思います。映画の主題歌を歌えるということは本当にすごいことなので、レコーディングにも熱が入り、かなりこだわって時間もかけて臨みました。辛いことがあっても頑張れるような、フレッシュになれる曲だと思います。「ここ!」っていうパーフェクトなタイミングで、この映画にぴったりなエンドロールが流れます!皆さんに早く劇場で聴いてもらいたいです。是非お楽しみに!

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