キンプリ高橋海人「ドラゴン桜」令和時代の“東大専科”最後の生徒役に! TBS連ドラは初出演(映画.com)

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出典元:映画.com

「King & Prince」の高橋海人(※高は、はしごだか)が、4月スタートのTBS系日曜劇場「ドラゴン桜」(毎週日曜午後9時)に出演していることがわかった。TBS連続ドラマへの出演は初となり、“東大専科”の生徒・瀬戸輝(せと・あきら)役に挑戦することになった。

 本作は、「ドラゴン桜2」(著:三田紀房氏)を原作に、前作ドラマの15年後を描く続編。主人公・桜木健二を演じる阿部寛をはじめ、かつて「東大クラス」の生徒で弁護士になった水野直美役の長澤まさみ、及川光博、早霧せいな、江口のりこ、佐野勇斗らが出演している。“東大専科”生徒役のキャスト発表は、南沙良、細田佳央太、志田彩良、鈴鹿央士、加藤清史郎、平手友梨奈に続き7人目となる。

 高橋は、2018年のデビューから快進撃を続ける「King & Prince」の最年少メンバー。劇中で演じる瀬戸は、学園近くのラーメン瀬戸屋の息子で、両親を亡くし、ひとりで店を切り盛りする姉と一緒に暮らしているという設定だ。放課後に店の手伝いをするなど、姉想いの一面をみせる生徒ではあるが、将来への夢や希望がなく「なんとなく店を継ぐのだろう」と思っている。そんな瀬戸を桜木はどのように“東大専科”へ招くのか――そこには世の中の理不尽に立ち向かう全ての人に送るメッセージが込められている。

 東京大学一般入試合格発表日である3月10日から発表されてきた“東大専科”の生徒役キャストは、今回の発表をもって、ついに“全員集結”となった。番組公式Twitter(@dragonzakuraTBS)では、“東大専科”の生徒たちによるスペシャル動画が配信されている。

【高橋海人】

 たくさんの方に愛されている“日曜劇場”、そして当時両親と毎週楽しみに観ていた「ドラゴン桜」。

 本作に出演させていただけると知ったときは、衝動的に両親にその喜びを報告してしまいました。

 キャストのみなさん、監督、スタッフの方々からたくさんのことを学び、瀬戸輝という役に誠心誠意向き合い、悔いの残らないように挑み続ける、そんな撮影期間にしたいと思います。

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