『モンスターハンターライズ』の「百竜夜行」やマガイマガド討伐の実機プレイが公開!(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

本日3月9日、『モンスターハンターライズ』の公式生放送にて、新要素である「百竜夜行」やメインモンスター「マガイマガド」討伐の実機プレイ映像が公開された。

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「百竜夜行」の実機プレイ大量のモンスターがプレイヤーの拠点となるカムラの里を襲う「百竜夜行」の実機プレイでは、タワーディフェンス型のゲームプレイを確認できた。
砦というエリアでモンスターが侵攻してくる前に配置された「設備台」に大砲やバリスタなどの狩猟設備を置くところから始まる。準備が完了したら、長押しで残りの準備時間を飛ばすこともできる。
狩猟設備は戦闘中にも操作することができ、例えばバリスタはモンスターをのけぞらしたり、気絶させたりできる他、モンスターの攻撃をガードすることもできる。大砲はより攻撃力が高く、範囲も大きい。このように、狩猟設備によって特徴が大きく異なるので、自分のプレイスタイルに合ったものを積極的に使うといいだろう。

「反撃の狼煙」が上がるとハンターの攻撃力がパワーアップし、直接攻撃を加えることで普段は考えられないような大ダメージを与えることができる。
「砦レベル」という概念も存在し、プレイ中にリアルタイムでレベルが上がるところを確認できた。レベルが上がると、新しく使える狩猟設備が増えていき、実機プレイでは竹爆弾などが披露された。
モンスターの群れが収まると、次のウェーブまでに再び準備期間に入る。戦闘中でも狩猟設備を置くことは可能だが、準備期間中は落ち着いて配置できるようになっている。
実機プレイの「百竜夜行」は3ウェーブの規模の大きいものだったが、ゲーム本編では2ウェーブで終わるより短いものもあるとのこと。第3ウェーブでは「ヌシ」のモンスターも登場した。攻撃力は非常に強いようで、実機プレイで攻撃を喰らった際はかなりのダメージを確認できた。
ディレクターの一瀬泰範は「今までの『モンスターハンター』とは違うモードになるので、ぜひ楽しんでもらえたらと思います」と語った。
マガイマガド討伐クエストの実機プレイ

3月12日に配信予定の体験版で追加されるマガイマガドの討伐クエストの実機プレイも披露された。
マガイマガドは『モンスターハンターライズ』のメインモンスターで、鎧武者を想起させるような見た目だ。ディレクターの一瀬泰範によるとスピードとパワーを兼ね備えたモンスターで、鬼火という特殊なガスでプレイヤーを襲うのが特徴だ。
実機プレイでは一発喰らっただけで体力の1/3を奪われることを確認できるので、かなり降雨難易度のクエストになっているようだ。鬼火はもちろん、尻尾やかぎ爪による攻撃も素早く、かなりのリーチがあった。
『モンスターハンターライズ』は3月26日、Nintendo Switch向けに発売予定だ。

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