『星の王子 ニューヨークへ行く2』が、コロナ禍において最もヒットした配信映画となるか!?(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

2021年にリリースされて最大のヒットとなった映画は、『星の王子 ニューヨークへ行く2』のようだ。少なくともAmazonによるとだが、同作はAmazon Prime Videoで初公開された。
Amazonは正式な数字を発表していないが、同配信サービスは、コロナ禍における過去12ヶ月でリリースされた全配信映画の中で、エディ・マーフィ主演の待望の続編が最大の視聴者数を獲得したと主張しているという。その声明でAmazonは、調査会社Screen Engine/ASIの統計を引き合いに出している。

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その数字は、2020年第4四半期にHBO Maxの契約者数が2倍の1720万人になったことと相関してデビューした、12月リリースの『ワンダーウーマン 1984』の数字を上回っているとのこと。その前には、10月に配信開始されたAmazonのオリジナル映画『続・ボラット 栄光ナル国家だったカザフスタンのためのアメリカ貢ぎ物計画』 が、“数千万人”の視聴者をひきつけたとも宣伝していた。
ほとんどの場合、配信サービスの視聴者数は確認できないことに注意する必要がある。したがって、『星の王子 ニューヨークへ行く2』の視聴者数に対するAmazonの大胆な姿勢は、エディ・マーフィ主演の新作続編映画への確かな自信を表していると言えるだろう。
先週末には、パラマウントの新配信サービスParamount+で、『The SpongeBob Movie: Sponge on the Run(原題)』がプレミア配信された。不思議なことにEngine/ASIは、Disney+の『ラーヤと龍の王国』の週末における結果をランク付けしていない。同作は、Disney+のPremierAccessプログラムの一環として$34.99(約3800円)でレンタルできる。

もともと、『星の王子 ニューヨークへ行く2』は12月にリリースが延期される前、昨年8月に配信開始される予定だった。後に同作は、10月にパラマウント・ピクチャーズからAmazonに1億2500万ドルで売却されている。IGNによるレビューで同作は10点中6点で、「物語を伝えるために、ノスタルジアと出演キャストに頼った焼き増しのような作品」だと評されている。

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