新「スター・ウォーズ」脚本はマーベルドラマ「ロキ」のマイケル・ウォルドロンか(映画.com)

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出典元:映画.com

マーベル・スタジオのケビン・ファイギ社長が手掛ける「スター・ウォーズ」新作映画の脚本を、「ドクター・ストレンジ・イン・ザ・マルチバース・オブ・マッドネス(原題)」やマーベルのドラマシリーズ「ロキ」を手掛ける脚本家マイケル・ウォルドロンが執筆することがわかった。米Deadlineが報じている。

 SF映画の金字塔「スター・ウォーズ」シリーズは、第9作「スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け」(J・J・エイブラムス監督)で、スカイウォーカー家を題材にしたサーガが完結。同作が公開される前の2019年9月、ファイギ社長がルーカスフィルムのキャスリーン・ケネディ社長と共同で、新たな「スター・ウォーズ」作品の企画開発に携わっていると報じられていたが、その後はさまざまな憶測が飛び交いながらも、一向に進捗がみられなかった。

 ある情報筋によれば、このほどウォルドロンはウォルト・ディズニー・スタジオと契約を結び、「スター・ウォーズ」新作映画の脚本を執筆することが決定。プロットや登場キャラクター、時代設定などの詳細については、現時点で明らかになっていない。さらに、「ロキ」シーズン1で脚本と制作総指揮を務めたウォルドロンが、シーズン2に何らかの形で参加することも期待されている。

 ウォルドロンは、米カートゥーン・ネットワークの大人向けSFコメディアニメシリーズ「リック・アンド・モーティ」シーズン4のプロデューサーを務め、1エピソードの脚本も執筆し、第72回エミー賞のアニメーション作品賞を受賞。今後は米Starzのファミリードラマ「Heels(原題)」の制作総指揮を務めることが決定している。

 なお、現在発表されている「スター・ウォーズ」関連の長編映画としては、パティ・ジェンキンス監督(「ワンダーウーマン」)がメガホンをとる「Rogue Squadron(原題)」が、23年12月のクリスマスシーズンに公開予定。タイカ・ワイティティ監督(「マイティ・ソー バトルロイヤル」)によるタイトル未定の新作も準備されている。

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