デビュー15周年を迎える倉科カナ、10年ぶりのカレンダー(デビュー)

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出典元:デビュー

今春デビュー15周年を迎える女優・倉科カナが、10年ぶりにカレンダーを発売する。そして「2021-2022カレンダー」のキービジュアルが解禁となった。

【写真】倉科カナ「2021-2022カレンダー」B面表紙。

 2021年は、1月期ではNHKBSプレミアム『カンパニー 逆転のスワン』(毎週日曜 後10:00)、TBS『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(毎週火曜 後10:00)の2作の連続ドラマに出演。 2月には、朗読劇『木洩れ日に泳ぐ魚』がシアタートラム(2月12~14日 全4公演)にて公演、4月には映画『女たち』の公開を控えるなど、第一線で活躍する倉科カナが、今春デビュー15周年を迎える。

 デビュー15周年を記念した、10年ぶりのカレンダーは本人の希望により制作スタート。卓上カレンダーでサイズは写真が見やすいA5サイズをセレクト。 両サイドからのリバーシブルタイプで、A面はスイートな12ヵ月、B面はクールな12ヵ月というテーマで、倉科の様々な表情や空気感が楽しめる。

 倉科は「2021年に芸歴15周年を迎えるという事で、カレンダーを作らせていただきました。今まで見た事のない倉科カナが表現されていると思います。昨年は本当に誰にとっても大変な一年になりました。今年もどうなるかは誰にも分かりません。でも、おこがましいかも知れませんが、カレンダーという形でみなさんに寄り添い、一日一日を少しでも一緒に楽しく過ごせたらと思い、制作させていただきました。良かったら手に取っていただけたら嬉しいです」とその想いを語った。

■倉科カナ プロフィール
1987年12月23日生まれ、熊本県出身。
NHK連続テレビ小説『ウェルかめ』(2009年)で主演に抜擢。映画では『遠くでずっとそばにいる』(2017年公開)、『3月のライオン』(2017年公開)、『あいあい傘』(2018年公開)、『半径1メールの君~上を向いて歩こう~』(2021年2月26日公開)、春には『女たち』の公開が決定している。ドラマではEX系『刑事7人』、NHK『トクサツガガガ』、NTV『俺の話は長い』など。現在1月期ドラマNHKBSP『カンパニー逆転のスワン』、TBS『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』に出演中。舞台出演も多く『ライ王のテラス』(宮本亜門演出)、『誰か席に着いて』(倉持裕演出)、『チャイメリカ』(栗山民也演出)があり、2月にはシアタートラムにて上演の朗読劇『木洩れ日に泳ぐ魚』(原作:恩田陸 演出:真柴あずき)への出演を控えている。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。

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