ブロキャス房野の歴史本、“激ヤバな時代”を生きた武将の話を噛み砕きまくって紹介(お笑いナタリー)

出典元:お笑いナタリー

ブロードキャスト!!房野の書籍「13歳のきみと、戦国時代の『戦』の話をしよう。」(幻冬舎)が本日10月22日に発売された。

【写真】ブロードキャスト!!房野(メディアギャラリー他1件)

これは、歴史好きの房野が戦国時代に起きた“戦”をユーモラスに解説する書籍。織田信長を「戦国史上最大のバカ」、豊臣秀吉を「盛りまくる奴」と噛み砕いて表現する“超現代語訳”で、歴史がどのように動いていったのかを紐解く。

房野は戦国武将の生き様について「激ヤバな時代を生き抜いた武将たちのエピソードが、参考にならないわけがありません。過酷な時代をフルパワーで駆け抜けた彼らは、現代で言えば、バズることと炎上することしかやってないんです」とコメント。「失敗も成功もバズりも炎上も書いてある、生きた教科書。命を燃やした武将たちのエモい話を知らないなんて、もったいなくないですか?」と書籍をPRした。

■ ブロードキャスト!!房野 コメント
先の見えない現代。ITの変革による情報革命、自然災害、パンデミックが同時多発でやってくる状況なんて、これまでの人類の誰一人として経験していません。ですが、問題の種類に違いはあれど、“終わりの見えない戦乱の世、戦国時代”も、まさに先の見えない時代だったんです。そんな激ヤバな時代を生き抜いた武将たちのエピソードが、参考にならないわけがありません。過酷な時代をフルパワーで駆け抜けた彼らは、現代で言えば、バズることと炎上することしかやってないんです。そこにあるのは、失敗も成功もバズりも炎上も書いてある、生きた教科書。命を燃やした武将たちのエモい話を知らないなんて、もったいなくないですか?

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