「リバーデイル」「バットウーマン」がカナダで制作再開(映画.com)

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出典元:映画.com

米ワーナー・ブラザース・テレビジョン制作による人気ドラマ「リバーデイル」と「バットウーマン」の撮影が再開した。米バラエティが伝えている。両作品は、撮影地であるカナダ・ブリティッシュコロンビア州で新型コロナウイルス検査をめぐる問題が発生したことを受け、一時制作を中断していた。

 アーチー・コミックが出版するアメリカの長寿コミック「アーチー」から誕生したドラマシリーズ「リバーデイル」は、小さな田舎町リバーデイルに暮らす高校生アーチー・アンドリュースとその仲間たちの日常を、犯罪やミステリーを絡めて描く青春ドラマ。主人公アーチーを演じるK・J・アパを筆頭に、ベティ役のリリ・ラインハート、ベロニカ役のカミラ・メンデス、ジャグヘッド役のコール・スプラウスら美男美女のキャストがそろう同作は、ネクスト「ゴシップガール」として全米の若者を中心に絶大な人気を集めている。

 一方の「バットウーマン」は、「THE FLASH フラッシュ」や「SUPERGIRL スーパーガール」「レジェンド・オブ・トゥモロー」に続くDCコミック原作の実写ドラマ。女性版「バットマン」として、またアメコミ界におけるLGBTQ+キャラクターの草分けとして人気を博してきたバットウーマンことケイト・ケインの活躍を描く。同作は、シーズン1をもって主演女優が降板したことでも話題を呼んでいた。

 新型コロナウイルスの感染拡大を抑え込むことに成功したブリティッシュコロンビア州(BC)は、6月から映画およびテレビ番組の撮影を許可していたが、アメリカを拠点とするスタジオの映像製作に関しては、スタッフとキャスト全員に週3回の新型コロナウイルス検査を義務付けるなど、厳しい条件を設けた。しかし、政府の認可を受けた検査ラボが州内にひとつしかないため、検査結果が出るまでに相当な時間を要するという問題が発生していた。

 BCを撮影地とする「リバーデイル」と「バットウーマン」に加え、同じくBCに位置するバンクーバーで撮影を行なう「THE FLASH フラッシュ」「SUPERGIRL スーパーガール」「レジェンド・オブ・トゥモロー」の3作品が、検査結果の遅延により撮影中断に追い込まれていた。

 なお、「リバーデイル」と「バットウーマン」は無事に撮影再開となったものの、バンクーバーで撮影中のほか3作品については、現時点でまだゴーサインが出ておらず、再開の目処が立たない状況だ。

 米バラエティによれば、撮影中断の期間が長引けば長引くほど、保険でカバーできない損失がかさむことから、ワーナー・テレビジョンはバックアップとして別のラボを確保するなど、撮影中断を避けるための対策を模索中だという。

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