フランク・ハーバート原作のSF大作映画、監督は『ブレード・ランナー2049』のドゥニ・ヴィルヌーヴ(Rolling Stone Japan)

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出典元:Rolling Stone Japan

SF映画『DUNE/デューン 砂の惑星』の公開日が、2021年10月1日に延期されることが発表された。

SF映画『DUNE/デューン 砂の惑星』

小説家フランク・ハーバートによる1965年のSF超大作が原作の『DUNE/デューン 砂の惑星』。ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督による本作は元々2020年12月18日に公開予定だったが、2021年10月1日に延期となった。

ピンク・フロイドの『狂気日食』のカバーと共に進むトレーラー映像で映し出されるのは、ティモシー・シャラメ演じるアトレイデス家の継承者ポール・アトレイデス。彼が見たビジョンには、謎の秘薬があると言われる惑星アラキス、そしてそこに住む謎の女性(演:ゼンデイヤ)が映し出され、「僕に何かが起きている。僕の中で何かが目覚めようとしている。コントロールできないんだ」と呟く。

シャラメは自身の指導役、ガーニー・ハレック(演:ジョシュ・ブロリン)とダンカン・アイダホ(演:ジェイソン・モモア)らとの特訓を行う。ダンカンは「悪魔のように戦いましょう!」と宣言する。さらに、未来的な衣装に身を包んだレト・アトレイデス公爵(演:オスカー・アイザック)も出演する。その他、レベッカ・ファーガソン、ハビエル・バーデム、シャロン・ダンカン=ブリュースター、ステラン・スカースガルド、シャルロット・ランプリング、デイヴ・バウティスタら豪華俳優陣が出演予定。

ヴィルヌーヴ監督は2017年の『ブレード・ランナー2049』、2016年の『メッセージ』、2015年『ボーダーライン』などを監督している。Twitterでトレーラーが公開されている最中公開されたヴィルヌーヴ監督のインタビュー動画では、インタビュアーのスティーブン・コルベアに「私がポール・アトレイデスの年の頃、15歳の頃、まさに最初のページで心を鷲掴みにされた。シリーズは全て読んだし、デューンの大ファンになった。取り憑かれたような感じがしたよ」と、語っている。

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