空港内施設とオンラインのハイブリッドで開催、新千歳空港国際アニメーション映画祭(シネマトゥデイ)

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出典元:シネマトゥデイ

世界唯一の空港映画祭として世界からも注目を集めている第7回新千歳空港国際アニメーション映画祭の長編コンペティション部門がこのほど発表され、カナダ出身で福岡在住のアニメーション作家ニック・ディリベルト監督『エンプレス・オブ・ダークネス(原題) / Empress of Darkness』など日本初上映の5作が選ばれた。コロナ禍の影響で今年は空港内施設とオンラインのハイブリッド型での開催となるが、フェスティバルディレクターの土居伸彰は「3年目となる長編部門史上、最もバラエティーに富んだセレクション」と自信を見せている。

 今年の長編コンペティション部門への応募は、21の国と地域から49作品。その中から選ばれた5作は、アニメーション制作の裾野の広がりを実感させるラインナップだ。先にあげた『エンプレス・オブ・ダークネス(原題)』は、ディリベルト監督が4年かけて全編一人で手描きした長編アニメーション。マイク・スコット監督『ブル・アンド・ボギー:ザ・ムービー(原題) / Bru&Boegie:The Movie』は、南アフリカ共和国初の2D長編アニメーション。

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