「アサシン クリード」と「スプリンターセル」のVRゲームがOculus向けにアナウンス!「スプリンターセル」は2013年以来のシリーズ復活(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

Oculus Quest 2を正式発表するFacebook Connect 2020にて、「アサシン クリード」と「スプリンターセル」シリーズのVRゲームが発表された。Oculusプラットフォーム向けの独占となるようだが、トレーラーなどゲームの詳しい内容については明かされていない。まだ開発が発表された段階で、今後続報が発表されるようだ。

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公式ニュースによると、「アサシン クリード」と「スプリンターセル」どちらのプロジェクトもユービーアイソフトの傘下にあるRed Storm Entertainmentが主導しているという。開発にはUbisoft Düsseldorf、Ubisoft Mumbai、Ubisoft Reflectionsも関わるそうだ。Red Storm Entertainmentは過去にVRタイトルの『Werewolves Within』、『Star Trek: Bridge Crew』を手掛けたほか、初代「レインボーシックス」や初代「ゴーストリコン」を制作していた。
「スプリンターセル」はユービーアイソフトの老舗ステルスゲーム。2013年の『スプリンターセル ブラックリスト』がメインシリーズとしては最後にリリースされたゲームだ。近年では主人公のサム・フィッシャーがユービーアイソフトの関連作品に出張することが多かったが、久しぶりの新作になりそうだ。シリーズ復活ということで、サム・フィッシャーの活躍に期待が高まる。

イベントで正式発表されたOculus Quest 2はスタンドアローンで動作するVRヘッドセットで、発売日は2020年10月13日。専用のケーブルを使えば、PCにも繋いで動作させることができる。価格は3万3800円(税別)からと安価で、日本公式Twitterアカウントの開設や日本の店頭でも購入可能になるなど、日本での販売にも力を入れていくようだ。「アサシン クリード」と「スプリンターセル」のVRゲームも、おそらくOculus Quest 2で動作するものになると思われる。

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