一井慎也が卓内トップ 4節目で初プラスに「ここからスタート」/麻雀・鳳凰戦A2リーグ(ABEMA TIMES)

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日本プロ麻雀連盟の最高峰タイトル「鳳凰位」へとつながる鳳凰戦A2リーグの第4節B卓(5人打ち)が8月11日、東京都・夏目坂スタジオで行われ、一井慎也がMリーガー2人を含む戦いで卓内トップを取った。

【動画】前原雄大が所属するMリーグ「KONAMI麻雀格闘倶楽部」ダイジェスト

 Mリーグ・KONAMI麻雀格闘倶楽部の前原雄大、EX風林火山の二階堂亜樹も出場した今節だが、主役になったのは一井。4戦中、トップ2回などで膨らんでいたマイナスポイントを半減させることに成功した。「今期も4節目で初のプラスになれました。気分的にはここから気持ち新たにスタートしていきます」と、反撃に気持ちを高めていた。

【試合結果】

1位 一井慎也 +46.1
2位 客野直 +36.2
3位 前原雄大 ▲21.0
4位 藤島健二郎 ▲25.3
5位 二階堂亜樹 ▲36.0

 ◆鳳凰位 日本プロ麻雀連盟のタイトルの1つで、30年以上の歴史がある同連盟最高峰タイトル。A~Eまで計11のリーグに分かれている。A1は12人で行われ、上位3人が前年度の鳳凰位と半荘16回戦でタイトルを争う。

 ◆日本プロ麻雀連盟 1981年に設立。森山茂和会長。ベテラン・中堅・若手と各大会・メディアで活躍するプロが多数所属する。現在の所属プロは業界最大規模となる600人以上。2016年に行われた「麻雀プロ団体日本一決定戦」でも優勝した。主なタイトル戦は鳳凰位、十段位、麻雀グランプリMAX、王位戦、麻雀マスターズ、女流桜花、プロクイーンなど。
(C)日本プロ麻雀連盟チャンネル ※画像はFRESH LIVEから

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