橋本環奈&山本美月、福田雄一監督「新解釈・三國志」参戦! 美しき“最強の妻”役に(映画.com)

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出典元:映画.com

[映画.com ニュース] 女優の橋本環奈と山本美月が、福田雄一監督の最新作で大泉洋が主演する「新解釈・三國志」に出演していることがわかった。あわせて、2人の出演シーンを収めたメイキング映像(https://youtu.be/0zbFyVa4-yI)もお披露目された。

 長年にわたり親しまれている「三國志」を福田監督流の新解釈を史実に盛り込んで映画化。大泉が愚痴と文句しか言わない蜀の武将・劉備玄徳、ムロツヨシが蜀を導く天才軍師・諸葛亮孔明、橋本さとしが豪傑・関羽、高橋努が超怪力の猛将・張飛、山田孝之が黄天の逆賊・黄巾、城田優が最強の鬼神・呂布、佐藤二朗が暴君・董卓、賀来賢人が最高司令官・周瑜、岡田健史が江東の覇者・孫権、矢本悠馬が宿将・黄蓋、半海一晃が好漢の都督・魯粛を演じることが既に発表されている。

 橋本が演じるのは、内助の功で諸葛亮を支えた鬼嫁・黄夫人。史書にその名が残っておらず、その存在については様々な逸話が語られている。「福田監督から三國志やるんだよね~とお話を伺い私も声を掛けて頂いて、ついに福田組で真面目な顔してカメラ前に写るんだと思っていました」と話す橋本。「だからと言ってはなんですが、前日めちゃくちゃ緊張してたのを覚えています(笑)。現場に着くやいなや、福田組でのキャストの皆様の思いっきりコメディのお芝居を見て、なるほど、やっぱりこういう事ですね!と安心しました」と語り、撮影時を振り返る。

 橋本「笑い上戸の私としてはムロさんと同じシーンが多く、笑ってしまわないか心配で。だって! 笑ってもNGじゃなくOKが出されて、実際にそれが使われるんです(笑)。なのでドキドキしながらですが、とても楽しく撮影させて頂きました! やはり安心感のある福田監督の笑い声が現場に響いていて、それにつられて福田組スタッフの皆さんも笑っていて、相変わらず平和で楽しい現場でした!!」

 山本は、周瑜の妻・小喬を演じることに。姉の大喬とともに“二喬”と称された美女で、やや世間知らずの所があり、そのため戦場でも物怖じしない勇ましさがある人物として知られている。「久しぶりの福田組! 嬉しい! 気付いたら結構お世話になっております。今回は、ちょこっと参加させてもらってます。相変わらずのアットホーム感。大好きです」と思いの丈を述べている。

 山本「こんな笑える内容と素晴らしい美術衣装とのギャップが毎度毎度ほんとに最高だと思います。クオリティの高すぎる衣装を着られる、幸せです。周瑜様に助けられつつ、楽しくきゃぴきゃぴ演じました。ただ、本編より本編じゃない方のセリフが信じられないくらいの分量一人語りで泣きたくなりました!! 泣かなかったけど! 皆様是非、どちらも、観てください。お願いします」

 「新解釈・三國志」は、12月11日から全国で公開。

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