涼宮麻由がプレーオフ3rdへ一人浮きのトップ通過「次回もこの調子で」/麻雀・シンデレラリーグ(ABEMA TIMES)

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出典元:ABEMA TIMES

女流プロ16人が頂点を争う麻雀ウォッチシンデレラリーグのプレーオフ1stが6月19日に行われ、涼宮麻由(協会)、塚田美紀(最高位戦)、梅村日奈子(麻将連合)がプレーオフ3rdへの進出を決めた。

【動画】才色兼備の女流雀士対決

 予選A、Bブロックの3位の2人と、プレーオフ1stを勝ち抜いた2人が参加するプレーオフ2ndは、本来は2人勝ち上がりだったが、プレーオフ3rd進出を決めていた山本ひかる(RMU)が棄権となったため、枠が1つ増え3人勝ち上がりとなった。

 涼宮は1回戦2着からスタートすると、その後も2着・2着と安定し続け、最終4回戦ではトップを取りオール連対。他の3人がマイナス域で競り合う中、一人浮きの快勝でプレーオフ3rdへトップ通過を果たした。「地方で活動していると放送に映る機会というのはなかなかなくて、こういう数少ない機会に自分の麻雀をちゃんと見てもらいたいので、全力で自分の麻雀を打ち切りました。次回もこの調子で頑張りたいと思います」と、さらなる活躍を誓っていた。

【試合結果】

1位 涼宮麻由(協会) +90.0
2位 塚田美紀(最高位戦) ▲5.6
3位 梅村日奈子(麻将連合) ▲7.4
4位 松井夢実(最高位戦) ▲77.0

※協会=日本プロ麻雀協会、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会

◆麻雀ウォッチシンデレラリーグ 最高位戦日本プロ麻雀協会、日本プロ麻雀協会、麻将連合、RMUの4団体から総勢16人の女流プロが集結し頂点を争う。16人を2ブロックに分けての予選(1人8半荘)、各ブロック1位は決勝に進出する。4、5位によるプレーオフ1st、予選3位+プレーオフ1st勝ち上がり者によるプレーオフ2nd、予選2位+プレーオフ2nd勝ち上がり者によるプレーオフ3rdと進行していく。プレーオフ以降、予選のポイントはリセットされる。

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