ルッキズム批判の水原希子、外国籍での「日本人感」に賛否両論、発言そのもの是非は?(ABEMA TIMES)

出典元:ABEMA TIMES

「ルッキズム」いわゆる外見至上主義への批判が話題となったモデル・女優の水原希子だが、今度は「日本人感」というワードで、注目を浴びている。一般ユーザーがコメントで、水原が外国籍でありつつ日本人女性の代表のように語ることに異を唱えると、本人も「私がいつ日本人感出しましたか?日本国籍じゃなかったら何か問題ありますか?」と反応。これをきっかけにネット上では賛否両論が巻き起こった。

【動画】外国籍・水原希子の“日本人感”

 これまでも自身の行動、発言がネット上で炎上することがあった水原だが、今回は国籍に関することで話題になった。水原の父はアメリカ人、母は韓国人で、アメリカ国籍であることを公言していた。日本国籍でないのに日本の女性を代表していることが気に食わないという内容のツイートに対して強く反論。「29年間、日本で育って、日本で教育を受けてきました。何が問題なのか全く分かりません」としたが、同意だけでなく、反対の意見も多数出る事態に。水原のツイートには2500件を超えるコメントが寄せられ、「日本人感」という言葉がトレンド入りまで果たした。

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