10時間超の激闘!朝倉康心、卓内トップも「今までで一番疲労が激しい一日」/麻雀・最高位戦A1リーグ(ABEMA TIMES)

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出典元:ABEMA TIMES

麻雀プロ団体・最高位戦日本プロ麻雀協会の最高峰タイトル「最高位」の決定戦進出を争うA1リーグの第2節が6月10日に行われ、放送卓でプロ麻雀リーグ「Mリーグ」のU-NEXT Piratesでも活躍する朝倉康心が、100ポイントオーバーの快勝で卓内トップを取った。

【動画】激闘!10時間バトル

 Mリーグのファイナルステージ開幕も控える朝倉だが、この日は同じくMリーグ・赤坂ドリブンズでプレーする村上淳らと激突。第1節ではマイナスを叩いていた朝倉だったが、全4戦でトップ2回、2着2回の全連対。約10時間にも及ぶ長時間対局を戦い抜き、トータル順位でも4位まで浮上した。「手はかなり入りツイていたと思いますが、3回戦目から最後まで戦えるか心配になるぐらい今までのリーグ戦でも一番疲労が激しい一日でした」と、激闘に疲労困憊といった様子だった。

【試合結果】

1位 朝倉康心 +100.8
2位 松本浩司 +77.7
3位 村上淳 ▲10.4
4位 平賀聡彦 ▲168.1

 ◆最高位 最高位戦日本プロ麻雀協会の最高峰タイトル。A1リーグは全12節、48半荘のリーグ戦を行い、上位3人と前年優勝の最高位の4人で決定戦を行う。決定戦は1日に半荘4回戦の5日制で、計20回戦行われる。

 ◆最高位戦日本プロ麻雀協会 1976年に設立。東京、関西、東海、北海道、新潟に拠点があり、所属会員数は約380人。主なプロは金子正輝、近藤誠一、村上淳、石橋伸洋、茅森早香、石井あや、大平亜季ら。主催タイトル戦は最高位、女流最高位、最高位戦Classic、發王戦、新輝戦、女流名人戦、新人王戦。代表理事・新津潔。

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