メーガン妃、宮殿では自分を貶める謀略が行われていると確信していた(ELLE ONLINE)

出典元:POOLGETTY IMAGES

新聞「タイムス」は王室レポーターのケイティ・ニコールを通して関係者の証言を入手。それによるとメーガン妃はイギリスにいる間、自分に対する謀略が企てられているように感じていたという。「メーガン妃は宮殿で自分を陥れようという陰謀が行われていると確信していた。だからフロッグモアコテージに住み始めたときに自分から周りとの関係を絶った」と関係者はコメント。ヘンリー王子がそれまで住んでいたケンジントン宮殿のコテージではなくウィンザー城のフロッグモアコテージを新居に選んだ背後には、妃が王室関係者や宮殿スタッフに対する不信があったと語っている。さらに「最初から部外者のように感じていた。ロイヤルファミリーとしての生活は彼女がこれまで送っていた生活とも求めていたものとも違っていた」とも。

その違いの1つがお金。「妃が苦痛を感じていたことの1つが自分でお金を稼げないこと。妃はこれまでずっと仕事をしてきた。そのため自分の収入がないことに満たされなさを感じていたのだろう。経済的に自立したいという気持ちは妃にとっても王子にとっても王室離脱の大きな動機だった」。

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