玉城ティナ『アデル、ブルーは熱い色』に衝撃 ミニシアターが大好き!(シネマトゥデイ)

出典元:玉城ティナ(2019年11月撮影)

女優の玉城ティナが13日、小規模映画館を支援するクラウドファンディング「ミニシアター・エイド(Mini-Theater AID)基金」のラストスパートとなるイベント「ミニシアター・エイドLIVE#ミニシアターと私」(YouTube配信)に参加し、『アデル、ブルーは熱い色』(2013)『クー嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件』(1991)など思い出の作品を振り返りながら、ミニシアター愛を語った。

【写真】『アデル、ブルーは熱い色』場面写真

 新型コロナウイルス感染拡大により危機的状況に陥ったミニシアターの支援として、4月13日よりMOTION GALLERYでスタートした「ミニシアター・エイド基金」。玉城は支援の理由について「大きい映画館も好きだけど、スクリーンまで最短で行けるミニシアターが好き。そういう映画館が困っているのは悲しいと思った。見る側の人、運営されている人も応援したくて広がってほしいと思っていたらすぐに集まって……安心しました」と感慨をにじませた。

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