「麒麟がくる」初回、感想続々!シリアスと笑いのバランス好評(シネマトゥデイ)

出典元:第一回「光秀、西へ」より – (C)NHK

19日、長谷川博己主演の大河ドラマ「麒麟がくる」第一回が放送。美濃から堺、京へとわたった明智光秀(長谷川)の旅が描かれ、放送直後にドラマの公式Twitterなどに感想ツイートが続々寄せられている。(※一部ネタバレあり)

長谷川博己、安堵…「麒麟がくる」初回完成試写会の模様

 織田信長の盟友となり後に「本能寺の変」で信長を討つ明智光秀の、謎めいた前半生に焦点を当てた本作。75分の拡大で放送された第一回「光秀、西へ」は、室町時代末期、美濃(岐阜南部)の国境が野盗から襲撃を受けるシーンからスタート。縦横無尽のカメラワークにより、光秀VS野盗の合戦シーンを臨場感たっぷりに活写。野盗の首領が所有していた、ある武器が光秀を堺へと導くことに。

【広告】

手ブラ寄せ機能で自然な谷間

↓  ↓  ↓

補整下着の専門通販
HEAVEN Japan公式オンラインショップ

コメントは受け付けていません。