クラシック界のエリートたちが、本気でダフト・パンクを弾いたらこうなった。(BuzzFeed Japan)

出典元:Symphoniacsのメンバー

一流のクラシック奏者たちが、ヴァイオリンやチェロ、ピアノでDaft Punk(ダフト・パンク)やColdplay(コールド・プレイ)をアツく激しく奏でる――。

【写真】東京がまるで異世界に。カナダの写真家が撮る風景

今ヨーロッパで大注目のベルリン発のユニット「Symphoniacs」(シンフォニアクス)。普段クラシックには縁のない若者たちを、ライブハウスやフェスでガンガンに沸かせています。

彼らの音楽のコンセプトは〈ネオ・クラシック〉。古くからある伝統のクラシックとエレクトロ&ダンス・ミュージックの融合を掲げ、大胆にアレンジしています。

とにかくまずは動画を見てほしいのですが、サウンドもパフォーマンスもめちゃくちゃかっこいい!!LEDや映像を使ったデジタル演出もたっぷりです。

メンバーは皆、幼少期から音楽を学んできた超エリートたちで演奏力はお墨付き。

世界最高峰の音楽学校で学び、現役ソリストとしてクラシックの世界でも活躍する音楽家集団です。ガチじゃん……!

Symphoniacsの魅力は、これまで知らなかったクラシックの迫力、そして今っぽいダンス・ミュージックの楽しさの両方をめいっぱい感じられること。

来日公演を間近に控えたメンバーに、いろいろお話聞いてきました

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娘が弾いていたピアノ。

私が弾けたらなー・・・

お任せください。



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