現プリンセス・麻生ゆり、野添ゆかりが決勝へ/麻雀・プリンセスリーグ(AbemaTIMES)

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出典元:麻生ゆり

女流プロ24人が頂点を争う麻雀ウォッチ・プリンセスリーグの準決勝Bが9月20日に行われ、現プリンセスの麻生ゆり(協会)と野添ゆかり(最高位戦)が決勝進出を決めた。

 昨年優勝者ながら、予選から勝ち進んできた麻生は、連覇に向けた準決勝で1回戦こそ3着スタートだったが、直後の2回戦にトップ。最終4回戦では、逢川恵夢(協会)とのマッチレースになったが、東4局での競り合いをものにした麻生が、そのまま逃げ切り、この日2度目のトップ。結果的にはトップで決勝進出を決めた。

 対局後、麻生は「ノーシードで2年連続決勝に出られてすごくうれしいです。今日は一日を通して楽な方に逃げたい気持ちがよくなかったと反省しています」と、気を引き締めた。また2位通過の野添は「決勝に進むのは久しぶりなのですが、決勝に残るということが大変だと身に染みているのでこの機会を大事にします」と噛み締めていた。

【準決勝B 試合結果】

1位 麻生ゆり(協会)+62.5
2位 野添ゆかり(最高位戦)+48.5
3位 逢川恵夢(協会)+11.7
4位 三添りん(協会)▲122.7

※最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会

◆麻雀ウォッチ・プリンセスリーグ 最高位戦日本プロ麻雀協会、日本プロ麻雀協会、麻将連合、RMUの4団体から総勢24人の女流プロが集結し頂点を争う。24人を3ブロックに分けての予選(1人12半荘)、予選3~5位によるプレーオフ、予選1、2位+プレーオフ勝ち上がり者による準決勝、準決勝勝ち上がり者による決勝と進行していく。プレーオフ以降、予選のポイントはリセットされる。

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