音楽もバラエテイ番組も、常に心がけているのは「自分らしさ」 Dream Amiインタビュー(AbemaTIMES)

出典元:Dream Ami

2006年にリリースされた倖田來未の大ヒット曲「恋のつぼみ」。稲垣吾郎主演のフジテレビ系ドラマ『ブスの瞳に恋してる』の主題歌に起用された本楽曲は、関西弁の歌詞とキャッチーなフレーズ、一度聞いたら忘れられないメロディが話題となり、たちまちブームとなった。そして今年、『ブスの瞳に恋してる』(FODオリジナルドラマ)のリメイクがこの秋放送されることが決定され、その主題歌「恋のつぼみ」をDream Amiがカバーする。半年ぶりの新曲となる本楽曲、インパクトの強い楽曲のカバーだけに苦労はあったのだろうか、最近の活動についても話を聞いた。

――倖田さんのこの楽曲について、当時からどんなイメージを持っていますか?

Dream Ami:  とにかく関西弁の印象がとても強く残っています。またリリース当時、倖田さんはセクシーやクールというイメージが強かったので、こんなに可愛らしい楽曲を歌うことにも驚きました。私が倖田さんをイメージしたときに真っ先に出てくる楽曲なので、強い印象を持っています。

なので、今回のお話をいただいたときにこんなに完成された曲に自分の色を足せるのか、倖田さんのイメージに負けてしまうのではないか、という不安はありました。

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