小島よしお「映画クレヨンしんちゃん」に11年ぶり2度目の登場 本人役に気合注入「海パンだけでアフレコしました」(AbemaTIMES)

出典元:ポーズを決める小島よしお

異例の「海パンアフレコ」だ。4月19日公開の「映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~」で、11年ぶり2度目となる「クレしん」映画のゲスト出演を果たしたお笑い芸人・小島よしおが、アフレコ時にテンションを高めるために「海パンだけでアフレコしました」というエピソードを披露した。アニメ化から27年に渡り大人気を維持している名作アニメに、今回は“小島よしお”として出演しただけに「脱いだ方が、なんか出るものが増す気がするんです」と、アドレナリン全開だったようだ。先日行われたインタビューでは、おしりネタを得意とするしんちゃんを「尻芸の師匠です」と尊敬しているとも語った。

――クレヨンしんちゃんの映画は11年ぶり2度目の出演となりました。オファーが来た時はどんな思いでしたか。

小島 本当にうれしかったですね! 11年前にお話をいただいた時は、言ってしまえば「旬枠」みたいな形だったんですが、それから子ども向けのライブもずっとやってきていて。だから、しんちゃんの映画に出られるというのは、ゴールの1つではないかなと思うぐらいうれしかったです。

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