ダイアナ元妃の執事、キャサリン妃とメーガン妃について語る(ELLE ONLINE)

出典元:ポール・バレル(Paul Burrell)、ダイアナ元妃(Princess Diana)ANTONY JONES+GETTY IMAGES

雑誌『USウィークリー』のインタビューに答えたのはダイアナ元妃の執事を務めた経験を持つポール・バレル。これまでキャサリン妃とメーガン妃の不仲説を証言する英国王室関係者も多かったけれど、バレルからは異なる証言が。「2人は違うカルチャーを持つ、違うタイプの女性であり、役割も違う」とコメント。「キャサリン妃はメーガン妃が自分を脅かすような存在ではないことをわかっている。メーガン妃は十分大人であり、自分の役割がキャサリン妃とはまったく違うことを理解できている」と語っている。ウィリアム王子は王位継承権2位で、キャサリン妃はいずれ王妃になる人物。王位継承権6位のヘンリー王子の妻であるメーガン妃は自分がそうではないことを十分わかっている、というのがバレルの意見。

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