Steamや「Portal」シリーズで知られるValveが、新規ビデオゲームIPと思われる「NEON PRIME」という商標を登録(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

Valveが、「NEON PRIME」という新たな商標を登録した。「Half-Life」や「Portal」などを手がけてきたValveの新たなビデオゲームIPと思われる。
米国特許商標庁に登録された「NEON PRIME」という名称は(Redditユーザーのitsairndが発見)、ビデオゲームか、少なくとも関連するソフトウェアの名称のようだ。つまり、Valveは最近、Steam DeckやIndex VRヘッドセットなどのハードウェアで成功を収めているが、今回の商標はゲームに関連するものと思われる。
「『NEON PRIME』の商標登録は、コンピューターゲームソフトウェア、電子ゲームソフトウェア、ビデオゲームソフトウェア、インターネット経由でダウンロードできるコンピューターゲームプログラムのカテゴリーを対象とすることを意図している」と商標に記載されている。

「Steam」画像・動画ギャラリー

「NEON PRIME」がどのようなものかを示す情報はほかにはないが、商標が登録されたばかりだからといって必ずしも何年も先に発売されるものとは限らない。例えば、Supermassive Gamesは2022年2月に『クアリー ~悪夢のサマーキャンプ』の商標を登録したが、わずか4カ月後の6月に同作を発売している。
最近のValveは、自社でのゲーム開発よりもゲームストアのSteamでよく知られているかもしれないが、2020年の『Half-Life Alyx』(IGNのレビューでは10点満点を獲得)や、今年初めの『Aperture Desk Job』(「Portal」シリーズの世界を基にSteam Deck向けにデザインされた短編ゲーム)など、現在でも時折ゲームをリリースしている。
しかし、今年初めに携帯ゲーミングPCのSteam Deckを発売し(日本においてはまだ予約段階にある)、10月には新しいVRヘッドセットが開発中であることが求人情報から判明するなど、最近はソフトウェアよりもハードウェアに注力しているようだ。

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