安田現象の初長編監督作「メイク ア ガール」24年公開を目指して制作中 イメージボードなど公開(映画.com)

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出典元:映画.com

アニメーション作家・安田現象の初の長編監督作となる「メイク ア ガール」が、2024年夏の劇場公開を目指して制作中であることがわかった。

 安田は13年から、ニトロプラスの3DCGチーム・ポリゴン番長(現:ニトロプラスアーツ)に参加。16年にフリーになり、ゲーム「崩壊3rd」などでアニメーターを務める。20年には、独力で制作した短編作品「メイクラブ」が第29回CGアニメコンテストに入賞し、同じく自主制作作品「異世界システム」も入選を果たした。同年には「ずっと真夜中でいいのに。」の楽曲「正しくなれない」のミュージックビデオを手がけており、YouTubeでの動画再生数が4100万回を突破する反響を呼んでいる(22年8月現在)。

 「メイク ア ガール」は、自らの彼女となる存在を科学的に創り出した高校生の明と、人造彼女の0号による恋愛ストーリーを断片的に描いた「メイクラブ」をベースに制作。イメージボードや設定資料などが公開されており、明や0号のキャラクターデザインは「メイクラブ」から一新されていることがわかる。

 原作・脚本・監督を安田が兼任し、21年にゼノトゥーンとの共同で設立された3DCGスタジオ「安田現象スタジオ by Xenotoon」が制作。監督に加え、正社員のアニメーター、モデラーが6人という少人数のスタジオで、90分(予定)のセルアニメ調3DCG長編アニメーションを完成させる。

 CAMPFIREでは、同作の劇場公開を目指すクラウドファンディングがスタート。目標額1000万円を掲げ、リターンには設定資料集(デジタルデータ)や完成披露試写会への招待、制作スタジオ訪問プランなどがラインナップされている。プロジェクトページでは、安田やゼノトゥーン代表・川瀬好一からのコメントなども公開中。なお、川瀬によると同作の制作は、現在45%まで進んでいるという。

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