あの大物キャラがついにMCUデビューか 『シー・ハルク:ザ・アトーニー』でその存在を匂わせるものが発見される(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

注:この記事には、『シー・ハルク:ザ・アトーニー』第2話と『ミズ・マーベル』最終話のネタバレが含まれる
『シー・ハルク:ザ・アトーニー』の第2話の中に、あのキャラクターがついにマーベル・シネマティック・ユニバースに登場するのではないかと思わせるものが見つかった。
第2話の最初の辺り、ジェニファー・ウォルターズがパソコンでニュースサイトをスクロールしているとき、ページの向かって右側に映っている見出しを目ざといファンが発見した。これがあるキャラクターの登場を匂わせているというのだ。

「シー・ハルク:ザ・アトーニー」画像・動画ギャラリー

見出しには「金属のツメを持つ男がバーでけんか」と書かれている。これは、MCUバージョンのウルヴァリンがすでに存在しているというかなりはっきりした証拠ではないだろうか。これ以外には何もなく、この見出しはシーンの内容に関係のあるものですらないが、マーベル・スタジオのX-MENの匂わせがすでに始まっているのは間違いないだろう。
X-MEN、少なくともミュータントという概念が正式に導入されたのは、Disney+のドラマシリーズ『ミズ・マーベル』だった。最終話で主人公のカマラ・カーンの遺伝子には「突然変異のような」ものがあると語られている。これはユニバース内のハルクやスーパーソルジャーなどに関連した何かである可能性もあるが、『ミズ・マーベル』のこのシーンでは『X-Men: The Animated Series(原題)』のテーマソングが流れており、マーベルはかなりはっきりと示しているといえる。
また、先ほどの『シー・ハルク:ザ・アトーニー』内で映るサイトの見出しには、MCUに関連したジョークも入っている。「なぜ海から突き出た巨人の像があるのか」は『エターナルズ』のことをいっているのだろう。
純粋な意味でのシットコム・コメディはマーベル・スタジオでは初めてとなるが、『シー・ハルク:ザ・アトーニー』はこれまでのところ成功している。第1話と第2話はIGNのレビューでも高評価となっており、「『シー・ハルク:ザ・アトーニー』の第2話は、重要な問題とシットコムのおかしさのバランスがうまく取れている」と評している。

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