「ワイルドアームズ」と「シャドウハーツ」の精神的続編が発表 両作品の開発へ向けたダブルキックスターターが開始予定(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

「ワイルドアームズ」の精神的後継作となる『ARMED FANTASIA: To the End of the Wilderness』と「シャドウハーツ」の精神的後継作となる『PENNY BLOOD』のダブルキックスターターキャンペーンが発表になった。
『ARMED FANTASIA: To the End of the Wilderness』は「ワイルドアームズ」のクリエイターで、『PENNY BLOOD』は「シャドウハーツ」のクリエイターで構成された会社が手がける。2022年8月30日よりスタートするキャンペーンは、名作ゲームにインスパイアされた大規模な両作品を開発するため75万ドル(約1億円)の資金調達を目指す。

『ARMED FANTASIA』は、西部の荒野ロンデニアムを舞台に祖父を亡くした少年イングラムのストーリーを描く。イングラムは「渡り鳥」と呼ばれる冒険家で、機械兵器ARMを使ってロンデニアムに蔓延るアノマリーという敵に立ち向かう。
ターン制のRPGで、キャラクターは連続的に攻撃して敵のターンを乱すことが可能だ。広大なマップも用意されており、各パーティーメンバーは探索中に障害を乗り越える際に役立つ独自のガジェットを持っている。
『PENNY BLOOD』はダークゴシックRPGで、狂騒の20年代を舞台に捜査局に雇われたニューヨークの私立探偵マシュー・ファレルのストーリーを描く。
マシュー精神病院で発生した事件を捜査することになるが、そこは異形だらけだった。彼は父譲りの変身能力を駆使して異形と戦っていく。ストーリーはアジアや欧州など、世界中で展開される。こちらもターン制だが、素早い反応が求められる要素もある。

キックスターターキャンペーンでは、両タイトルのストレッチゴールに影響する「コンボメーター」が導入される。一方のゲームへ寄付すると、もう一方のゲームのストレッチゴールにも貢献することになるという。目標金額を達成すると、両ゲームのPC版の発売が確定する。追加のストレッチゴールが達成されれば、PS5とXbox Series X、発売時点で最新の任天堂ハードウェアにも移植される。いずれのゲームも、キャンペーンが目標額に達した場合のリリース時期は今のところ未定だ。
最近もっとも注目を集めた日本のキックスターターキャンペーンは、『幻想水滸伝』のクリエイターが手がける『百英雄伝』のキャンペーンだ。こちらも任天堂のハードウェア向けにも発売するとされていたが、今年に入ってからNintendo Switch版の発売が決定した。

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