ドラマ版「Fallout」に『ツイン・ピークス』のカイル・マクラクランが出演へ(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ドラマ版「Fallout」のキャストに『ツイン・ピークス』のカイル・マクラクランのほか、ゼリア・メンデス=ジョーンズ、アーロン・モートンが加わった。
Varietyの報道によると、すでに発表されているエラ・パーネルとウォルトン・ゴギンズに加えて、マクラクラン、メンデス=ジョーンズ、モートンが新たに参加するという。なおゴギンズは「グール系」のキャラクターで主演を務めると伝えられている。
新たに加わったキャストの役柄についてはまだ判明していない。

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カイル・マクラクランはドラマ『ツイン・ピークス』のデイル・クーパー捜査官役で最もよく知られる俳優だ。彼はデヴィッド・リンチ監督の映画にいくつか主演したほか、『ママと恋に落ちるまで』や『ポートランディア』などテレビドラマ作品でも重要な役どころを演じている。
ドラマ版「Fallout」は今年中に制作開始予定となっており、『ウエストワールド』のジョナサン・ノーランとリサ・ジョイが製作総指揮を務める。ジェニーヴァ・ロバートソン=ドウォレットとグラハム・ワグナーは製作総指揮兼共同ショーランナーを務める。また、製作総指揮にはベセスダのディレクターであるトッド・ハワードも名を連ねている。
ジョナサン・ノーランは製作に加えてシリーズ初回の監督も務める予定だ。彼は『ウエストワールド』や『パーソン・オブ・インタレスト』といったシリーズで複数のエピソードを監督した経験を持っている。

ドラマ版「Fallout」は、現在進行しているビデオゲームのドラマ化プロジェクトのひとつにすぎない。本作はAmazonのシリーズとなるが、HBOではドラマ版「Last of Us」が、Netflixではドラマ版「Horizon」がそれぞれ予定されている。
その一方で現在、ベセスダは最新作となる『Starfield』の準備や、初期段階にある「Elder Scrolls」シリーズ次回作の開発で忙しい状況だ。このことはゲーム版「Fallout」の次回作がかなり先の話になる可能性を示唆している。ドラマ版がAmazonに到着するより早くゲームが完成することはないだろう。

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